100切りの練習

スポンサーリンク

100切りのための練習法

ゴルフで100切りをするために
普段からするべき練習法とは?

 

ここでは、スコアアップするために必要な練習法や
やってはいけない練習などについて解説しています。

練習編記事一覧

あなたは、練習場ではどんなクラブを練習していますか?飛ばないからといってドライバーの練習をたくさんしていませんか?飛距離をもっと伸ばしたいのならそれもアリなのかもしれません。でも、ドライバーの練習をしすぎると、アイアンやアプローチがうまくなりません。100切りをしたいなら、アイアン、特にショートアイアンをみっちり練習すべきです。

あなたは、自宅でパターの練習をしますか?パット数はゴルフのスコアの中で、30~50%も占めています。例えば、平均40パットの人が36パットに縮めれば平均4打スコアがよくなります。手っ取り早くスコアを縮めるなら、3パットをできるだけ減らすことです。そのためには、1~2mのパットを入れることがとても重要です。つまり、100切りをするためには、短いパターの練習はとても大切です。パターの練習は場所を取らな...

普段、バンカーの練習をしたくてもなかなかできない方も多いと思います。練習場にバンカー練習場がなかったり、あっても、夜はできなかったり、そんな人のために、練習マットの上でできるバンカー練習の方法をご紹介します。ボールの手前をダフってもソウルが滑ってボールを上げられるのが体感できると思います。練習場に短めのティーが無くても、ゴルフショップに売っているので、自前で1つ買ってもよいと思います。バンカーが苦...

ドライバーが上手く打てないのでドライバーの練習ばかりする。という人をよく見かけます。確かに、うまく打てないクラブを練習したくなる気持ちもわかります。でも、ドライバーばかり練習していると、むしろゴルフが下手になります。なぜなら、ドライバーだけは、ティーアップを高くして打つクラブだからです。ドライバーと他のクラブは、全く別物と考えてもいいでしょう。ドライバーの打ち方が染みついてアイアンが打てなくなりま...

練習場のマットはソウルがうまく滑るため、ダフってもそこそこ飛んでいきます。そのため、アプローチ練習しても、なかなか実践でうまくいかないですよね。でも、アプローチ練習できるような練習場はなかなか無いし、あっても夜できないとか、なかなか練習する機会も少ないと思います。そこで、練習場のマットの上でできる効果的なアプローチ練習法をご紹介します。下の動画を見てください。マットの後ろにボールを置いてアプローチ...