シャンクのが出る原因と修正方法

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ゴルフコースでシャンクが出る原因と修正方法

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あなたは、コースでシャンクが出て、
止まらなくなったことはありませんか?

 

一度シャンクが出るようになると、
連鎖反応のように止まらなくなりますよね。

 

でも、ラウンド中にシャンクが出ても
修正方法がわかっていれば、
ミスを最小限で抑えることができます。

 

そもそも、シャンクは
どのようにして起こるのでしょうか?

 

シャンクは、アイアンのシャフトと
ヘッドの付け根の部分(ネック)にボールが当たる現象です。

 

インパクトでフェースが開く傾向にある人、
アウトサイドインの軌道の人などは、

ネックの部分が先行してインパクトを迎えるので、
シャンクを起こしやすい傾向にあります。

 

また、ボールの近くにアドレスする人も、
シャンクが出やすくなります。

 

もし、コースでシャンクが出てしまったら、
即席で治す方法があります。

 

こちらが、シャンクの原因とコースでできる修正方法を
解説している動画です。

 

 

いかがでしょうか?

 

ラウンド中にシャンクが出たら、
是非試してみてください。


根本的なシャンクの治し方

シャンクが出るようになったら、
フェースの向きやスイングの軌道が
正しくなっていない証拠です。

 

練習場で根本的に修正しなければ、
またシャンクは再発してしまいます。

 

こちらは、シャンクの根本的な修正方法を
解説した動画です。

 

シャンクの原因は、
前傾姿勢が崩れているのですね。

 

練習場であなたのスイングを、
ビデオに撮って見て
確認するのも良い方法です。

 

客観的に自分のスイングを見れば
一目瞭然です。

 

このようなスマホのアームスタンドを使えば、
一人でもうまく撮影できますよ。


 

是非、参考にしてみてください。

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